決算分析|フレンドリー【2020年3月期】

スポンサーリンク

この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。

今回はフレンドリーの第2Q決算結果を振り返ります。

 

*フレンドリーの2020年度 第2Q決算発表は2019年11月1日に行われています。
本決算は2020年3月末

株式会社 フレンドリー

証券コード 8209
HP⇒https://www.friendly-co.com/

本記事の数値データはフレンドリーHP⇒IRデータを参照しています。

上場各社のHPはこちらから
外食上場企業URL

総合評価 -11.3点

営業利益、営業CFのマイナス分が改善されずマイナス評価点数

月次売上実績

「釜揚げ讃岐うどん 香の川製麺」の業績堅調

直近では台風等の影響もあり、10月は落ち込みましたが持ち直しの傾向

損益計算書(P/L)

第2Qの終了時点で、期末予想の達成は難しいと判断

貸借対照表(B/S)

キャッシュフロー計算書

店舗展開

  • 釜揚げ讃岐うどん 香の川製麺  24店舗
  • 産直鮮魚と寿司・炉端 源ぺい 18店舗
  • 海鮮うまいもんや マルヤス水軍 14店舗
  • 地鶏と旬魚・旬菜 つくしんぼう 9店舗
  • 新・酒場 なじみ野 6店舗
  • ファミリーレストラン フレンドリー 3店舗
  • カフェレストラン ゴッツ 2店舗

店舗数 76店舗(前期比-1店舗)

株価推移

出典⇒https://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart

スポンサーリンク